エッグ!


アメリカの卵の卵黄、すっごい白い黄色。
もう慣れてたけど、日本に帰るとオレンジに近い卵黄なんでビックリする。
卵黄が薄い黄色だから、卵焼きとかオムライスとかしても見た目がイマイチなんですよね。

以前に物知りのお友達に聞いたところ、ただ単にニワトリさんの食べている餌が違うだけで栄養には大差ないとのこと。
黄色い卵黄の卵もwalmartに売ってるよ~~。
って教えてもらっていつも見よう見ようと思ってずっと忘れてました。

この間、適当に買った卵がそのお友達に教えてもらった黄身の濃い卵だったんです。
値段は特に高いということあありませんでした。
18個で1ドル70くらい。
いつも買っていた卵は12個で2ドルくらいだったのでそれより安い。
シュークリームを作ったときの中のカスタードも薄い色のカスタードだったのが黄色いカスタードに!
卵焼きしても卵焼きらしい!
エッグサンド作ったら何か濃厚な気がしたり(笑)

味もやっぱりこれのほうがおいしいような気がします。
なんだか嬉しくって最近卵料理が増えました。

娘も日本の卵?!って喜んで最近よく卵を食べます。
でもアメリカ人が食べると黄身が濃すぎて嫌なのかな???


egg.jpg


eggbox.jpg




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シンガの卵も白いし小さいよ。
割ったら直ぐ黄身もぐちゃってなるから
腐ってるのか!?っていつも不安v-12
黄身は黄色くないとなー。

10個で$1・70~$2・50位やけど
中国語なので怪しいし、賞味期限が1カ月先とか・・・
なので怖くて買えないし、ローカルフードの半生は
絶対食べない。
美味しい卵ご飯が食べたいわ~。
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Author:puntensu
関西出身。サンアントニオ在住。サンアントニオ市内、周辺の情報をブログに綴っています。食べる事が大好きなのでほとんどの記事は食べ物関係ですのであしからず。コメント大歓迎です! 

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